妊娠線は病院で治療すれば薄くなる


ワンステップ・クリアブルー


妊娠線は病院で治療すれば薄くなる

私は妊娠中に、妊娠線の予防をしていませんでした。
できない方が良いけれど、もし残ってしまっても、それは母親の勲章だし誇りになると思っていたんです。
だからあえて自然に任せることにしました。
しかし…出産後時間が経つにつれ、想像以上に濃い妊娠線が残ってしまったのです。
さすがにこれでは目立つし、正直今は後悔しています。
さらにネットで調べたら、自然には元に戻らないと知って倍ショック!
一生このままなのはツラいし、病院で治療しようかと考えています。
一応レーザーなどを行えば、目立たないレベルにはできるみたいなんですよね。
サーマクールやフラクセル、ヤグレーザーなどを妊娠線に照射する治療法だそうです。

 

 

 

妊娠線の予防はいつから始めると良い?

現在妊活中、もしくは妊娠中の人は、少なからず妊娠線の心配をしているかもしれません。
私も妊娠中の身なので、どうすれば妊娠線を予防できるのかを調べてみるところです。
そしていくつかわかったことがあるので紹介していきますね。
まずいつから予防を始めるのがいいのかという点ですが、目安は妊娠5ヶ月目だそう。
もちろん早い分には問題ありません。
そして妊娠線予防に何より重要といえるのが保湿。
でもどんな保湿剤を使えば良いのか、いまいちわからないですよね。
代表的なのはクリームとオイルですが、オイルの方が保湿力が高いという意見もあります。
ただオイルはベタつくという欠点もあるので、好みの方を選ぶと良いでしょう。