排卵検査 どこで


ワンステップ・クリアブルー


排卵検査薬はどこで買えるの?

 

排卵検査薬は、病院に頼らなくても、簡単に入手できるそうです。

 

それを聞いて、ドラッグストアに置いてあるのかな、とも思ったのですが、残念ながら調剤薬局に限られるとのことでした。

 

しかし、調剤薬局で薬を購入する場合は、病院を受診して処方箋をもらわなければいけません。

 

となると、結局は排卵検査薬の処方箋をもらうために、病院に頼ることになるような気もしますが…排卵検査薬の場合、調剤薬局は処方箋が無くても売ってくれるみたいです。

 

一体、これはどういうことなのでしょうか?それならドラッグストアで売るのと大差無いようにも思えるのですが。

 

 

それに、簡単に入手できると言っても、住んでいる場所によっては必ずしもそうは言えないみたいです。

 

確かに、ドラッグストアと違って、調剤薬局の数は、大きな病院の近所でもない限り、結構限られていますからね。

 

そのため、近所に調剤薬局が無いという場合は、個人輸入によるという手もあるそうです。

 

なぜなら、通販と同じ要領で簡単に購入できますし、個人輸入という関係上何かあっても自己責任という制約はつきますが、海外製だけでなく日本製の排卵検査薬も購入できるからです。

 

確かに、いちいち調剤薬局に行くよりも、こっちの方が断然楽で良さそうですね。

 

 

排卵検査薬を使っている妊活ブロガーさんが多い

 

妊活なんて、もっと後からでもいいかなって思うけど。

 

妊活ブロガーさんの記事を読んでいると、「自分もやってみようかな」って気分になります。

 

まだまだ20代だと、「妊活なんてまだまだ早い」って思いますが、20代や30代の前半でも妊活している人って最近は多いんですよね。

 

特に衝撃的だったのは、川崎希さんとアレクサンダーさんのご夫婦!

 

あんな若いご夫婦でも、不妊治療しているんだ・・・って思ったら、そんなに悠長に考えていられないのかなって思いました。

 

川崎希さんの場合は、芸能人だからお金が沢山あるわけで、不妊治療だって、一般人よりは全然経済的に恵まれていると思います。

 

でも、一般人が妊活をしようと思ったら、最初から不妊治療の病院に通えるかというと、やっぱり難しいと思います。

 

排卵日の近くになるとおりものに変化が感じられないので、大体の排卵日はわかりますが。

 

やっぱりおりものの変化だけで判断するのではなく排卵検査薬を使ったほうが妊娠確率は上がると思いますしね。

 

逆におりものの変化がわからない人は排卵検査薬を使って排卵日をチェックしないと、なかなかタイミング法は難しいと思います。

 

どっちにしても、妊活をするんだったらやっぱり基礎体温は大事ですね。