排卵検査薬 産み分け


ワンステップ・クリアブルー


排卵検査薬で跡取り息子

今、3人目を作ろうかどうか悩んでいます。
純粋に子供が欲しいのではなく、男の子が欲しいから、悩んでいるんです。
だからこそ、性別が女の子だったら、すごくショックを受けそうで、なかなか妊活師よと思えない気持ちがあります。
今までずっと女の子が続いており、女の子だったら、もう今のままで良いっていうのは、夫婦の気持ちが一致しています。

 

でも、うちの主人は自営をしており、将来の跡取りの可能性として、男の子を結婚当初から望んでいました。
ただ、生まれてきたのは全員女の子。
二人の子供は可愛いけど、やっぱり男の子が欲しいっていう気持ちを捨てきれないのです。
なので、3人目を作るのであれば、やっぱり産み分けが大事だねっていう話をしています。

 

排卵検査薬を使うと産み分けがしやすくなると聞いたので、排卵検査薬を使って産み分けに挑戦してみようかとも話し合っています。
もしも排卵検査薬を使って男の子の産み分けができるのであれば、可能性に賭けたいです。
でも、3人目も生まれたら、なんだかんだで可愛いんだろうなって思いますけどね。
ただ、男の子を作るには、排卵日当日の性交渉が良いそうですから、排卵検査薬で産み分けをする時には、女の子よりも確立は高くなるって聞きますね。

 

 

 

 

既に子供がいる人が排卵検査薬を使う理由とは?

排卵検査薬って子供が出来ない人が妊活で使っている印象がありますが、既に子持ちの人でも産み分けで利用しているんですってね。
排卵検査薬があると、男の子の産み分けについては、かなり確立が良いと言う話を聞きました。

 

というのも、男の子になりやすいY精子というのは女の子になりやすいX精子よりも卵子にたどり着くスピードが早いので、排卵日当日であれば、男の子になりやすいY精子の方が受精する確率が高いようですね。
逆に子宮で卵子の排卵待ちになってしまうと、寿命が短いY精子は不利になってしまい、女の子になりやすいX精子の方が生き残って受精する可能性が高いとか。
女の子になりやすいX精子と男の子になりやすいY精子では、それぞれ特徴が違うので、それを生かした妊活対策が産み分けでは必要になってくるようですね。

 

排卵日をチェックできる排卵検査薬は、とりわけ男の子の産み分けには活躍できそうなので、男の子を希望している人は、排卵検査薬を使ってみるのは良いと思います。
排卵検査薬で産み分けが出来れば、安いものですからね。
ただ、100%の確証はないので、あくまで確率の問題ですね。

 

まだ子供がいない家庭であれば、排卵検査薬で挑戦してみる価値はあると思います。

 

 

産み分けで排卵検査薬を使う人が多い

私の周りでは、産み分けで排卵検査薬を使っている友人が何人かいました。
その結果、見事に産み分けが成功したのは男の子だけ。
女の子の産み分けは排卵検査薬を使ってもなかなかうまくいかなかった人が多かったです。

 

やはり排卵検査薬は排卵日を調べるものなので、それに合わせて性交渉をしてしまうと、排卵日当日の性交渉になりやすく、結果的に男の子ができやすい条件が揃ってしまうようですね。
女の子を狙っていた友達も、男の子になってしまい、「難しいね」って言っていました。
逆に男の子を狙っていた夫婦は、見事に排卵検査薬で産み分けが成功したので、「良かった」と言っていました。
排卵検査薬は男の子を狙って産み分けをするんだったら、それなりの効果がありそうですね。

 

産み分けは、病院でもなかなか希望通りになることは難しいので、自分で排卵検査薬を使って産み分けをしたほうが、安く済みそうだなって思います。
絶対に100%生み分けたいって言う場合は、病院でお願いした方が良いと思いますけどね。

 

私のように、「できたら男の子の方がいいな〜」くらいだったら、排卵検査薬での産み分けでも良いと思います。
男の子も女の子も、どっちも可愛いから、結局は生まれればどうでも良くなりそうですけどね。